ザ・ウォーク

ザ・ウォーク 4d映画あらすじ
舞台は1974年当時、高さ世界一の米ニューヨークにあるワールドトレードセンターの地上411m、110階の最上階。そんな高所で、そびえたつツインタワー間を幅2.2cmのワイヤーロープ1本でつなぎ、命綱なしで空中闊歩に挑む者がいた。その名は大道芸人のフィリップ・プティ。プティ役はインセプション 等で注目された若手実力派俳優、ジョセフ・ゴードン=レヴィットが演じる。監督は バック・トゥ・ザ・フューチャー などで知られる、ロバート・ゼメキス 。プティの大道芸人・綱渡りの実話は、アカデミー賞受賞映画の マン・オン・ワイヤー でも公開された。プティのチャレンジは実話ですが、一切映像には残されていないそうです。 今作は、実話を元に映像化した作品です。このスリル満点な作品をぜひ4DXでご堪能下さい。

4d映画監督
ロバート・ゼメキス
4d映画主演出演
ジョセフ・ゴードン=レヴィット
ベン・キングズレー
シャルロット・ルボン

予告映像

 
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